ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

スポンサーリンク

黒子のバスケ第17巻第146話「止めよーかい」感想&あらすじ・紫原敦擁する陽泉高校が遂に始まった!…ネタバレ注意。


【おすすめ情報】知らない人は損している!「アマゾン業務用ストア」で便利でお安く。
  • 藤巻忠俊

一言感想

この威圧感、危険につき!!

面白いところ。

いよいよ始まった注目の1戦!優勝候補を破った誠凛高校VS「キセキの世代」紫原敦擁する陽泉高校が遂に始まった!スタートから紫原の身体能力に度胆を抜かれる誠凛高校だが最初からフルスロットルで攻撃を仕掛けていく。誠凛の代名詞高速パスワークで出鼻を崩しにかかるが・・・そこに立ちはだかる圧倒的な壁!紫原!誠凛はどうする・・・?

好きなところ。

いや、最初のジャンプボールのシーンですよね。それだけでその規格外のデカさ&身体能力を感じます。そして当たり前の様にいじる陽泉メンバーは穏やかですが・・・これ誠凛にとっては全然穏やかじゃないですよね。

好きなキャラ。

陽泉高校・紫原敦・・・もうその様は進撃の○○ですよコレ!!(笑)

好きなエピソード。

誠凛監督リコの「パスより早く動ける人間なんていないでしょ」って言葉の如く初っ端から誠凛お得意の高速パスワークを見せますが、ゴール下までは何とか行けても紫原のあの威圧感はハンパじゃないですから・・・だって数歩動いたら追い付いちゃう訳ですよ(笑)まったく穏やかじゃない相手ですね。

おすすめ。

単純にゴール下まで行ってからどう攻めるの?って考えさせられる回でした。逆にそこがこの試合の1つのキーポイントな訳ですけど。まだ氷室もいますしね。それ以外の選手も曲者ですから・・・どうしたもんか!

その他。

木吉がしばらくは「キセキの世代」紫原の面倒見なくちゃいけない訳ですがちょっと今の段階では想像つかないですよね・・・