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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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黒子のバスケ28巻第2話「いやだ」(藤巻忠俊)感想&あらすじ・一度はバスケに対して不安感を抱く黒子でもあるのですが…ネタバレ注意。


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一言感想

焦る展開ばかりにもなってくるものです。シューターがいなくなってしまう事でチーム内にも不安感が漂う展開にもなってくるものでした。

面白いところ。

一度はバスケに対して不安感を抱く黒子でもあるのですが、温かいチームがピンチに立たされる事で「鼓舞」するシーンについては期待感を持てるものです。

好きなところ。

「勝ちたい」と言う気持ちは痛い位にも分かるものです。ですが、日向の気持ちは分かるがスポーツマンとしては何とも言えないものです。

好きなキャラ。

黒子テツヤ、火神大河、日向潤平

好きなエピソード。

大差がつけられた展開で観客やチーム内でも「諦め」の展開でもあるのですが黒子の一言で変わってくるのは納得の部分もあるものです。

おすすめ。

メンバーチェンジをする事でこれからどの様な展開に変わってくるものかワクワクするものです。

作品に関する思い出。

「逆転」に対してのシナリオが組み込まれているのは期待感の表れではないかと感じる部分があるものです。

作者に関して。

「絶対王者」に対して向かっていく姿については感動の一言ではないかと感じるものです。ですが、バスケには「絶対」と言うのは通用しないものではないかと感じるものです。

その他。

打つ手もなく絶望感が漂う誠凛内でもあるのですが、諦めていない黒子は人知れずに涙を流すのです。この後に続く展開に期待感を持てるものです。