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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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黒子のバスケ28巻第4話「こっからだぜ」(藤巻忠俊)感想&あらすじ・「黒子」「黛」とそれぞれに似た性質でもあるのです…ネタバレ注意。

寄稿 ビックコミックス 黒子のバスケ

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一言感想

カウンターが決まった事で誠凛にも逆転するキッカケが出来るものです。ここからどの様になってくるかが期待感もあるものです。

面白いところ。

「黒子」「黛」とそれぞれに似た性質でもあるのです。ここからどちらが頑張っていけるかがカギにもなって来るものではないかと感じるものです。

好きなところ。

黒子の活躍する事で息を吹き返した誠凛メンバーでもあるのです。ここから逆にプレッシャーを与える事になって来る展開には期待感もあるのです。

好きなキャラ。

黒子テツヤ、火神大河

好きなエピソード。

準備は整った中で誠凛はどの様に向かっていくのかが読者には熱い展開にも期待感も持てるのではないかと感じるものです。

おすすめ。

一つのプレーについては「想い」が込められているのです。ここで汲み取っていけるかもカギになってくるのではないかと感じるものです。

作品に関する思い出。

やはり最後には「赤司」を越えない限り誠凛には望みが無いのは感じるものです。ここで逆転に繋がるシナリオはあるのか!!

作者に関して。

黒子の特性が戻った事で周囲には動揺が広まってくるのです。その解説についてはある意味凄く観察している様にも感じるものです。

その他。

最期に監督から「お願い」をされた事について触れているのです。この気持ちに大河はどの様に答えるのかが期待感も持てるものではないかと感じるものです。