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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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黒子のバスケ第269Q感想&あらすじ・ネタバレ注意!荻原の次に喝を入れてくるのが青峰(笑)…週刊少年ジャンプ感想33号2014年


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黒子のバスケ第269Q「みんなの想い」

非情な赤司じゃなくなって、洛山は更に強くなった。逆に誠凛はみんなスタミナ切れ。もう勝てる可能性なんて全然ないときに、黒子の友達の応援。
応援って凄いよね。一人だったら踏ん張れない事も、その応援で頑張れたりする。

バスケをやめてしまった友人だけじゃなくて、今まで戦ってきた人たちに応援されるって、ほんと嬉しいね。きっと本当にバスケを楽しんで、頑張って戦ってきたからこそこういう応援されるんじゃないかな。青峰なんてバスケを本当に楽しんでやる事なんてなくなってしまってたのが、今は違うもんね。紫原は叫んでないけど、恥ずかしがってるからやっぱり心の中では応援してるのかな?(笑)それにしても、荻原の次に喝を入れてくるのが青峰(笑)自分と戦える力を持ってる火神の事気に入ったのもあるだろうけど、なんだかんだやっぱり黒子の元相方だもんね!
こんな大勢の人達の応援を聞いて、誠凛はどう動くかな?スタミナ切れはどうにもできなくて、でも諦めの気持ちは応援聞く前より全然ないよね。