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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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黒子のバスケ第20巻第180話「似てんなお前らと」」藤巻忠俊・感想&あらすじ・緑間&高尾の「とっておき」は2人の信頼関係そのものなプレー…ネタバレ注意。 #マンガ


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一言感想

まさに秀徳高校の光と影!

面白いところ。

第3Q序盤から赤司の「天帝の眼」の力で20点差まで広げられた秀徳高校。先輩に鼓舞されながら再び立ち向かう意思を示した緑間と高尾!緑間の言う「とっておき」とは前代未聞の驚愕プレーだった!それは緑間と高尾の信頼関係そのものといっても過言ではないプレー!!これにはさすがの赤司も想定以上と認めるしかなかった!それでも、最後に余裕の表情を浮かべる赤司・・・

好きなところ。

緑間と高尾の入学当時のエピソードから現在の関係性を遡ってみると面白いですよね~。

好きなキャラ。

秀徳高校・高尾・・・彼の力というのは緑間にとってかけがえのないものだと思います!

好きなエピソード。

今回の緑間&高尾の「とっておき」は2人の信頼関係そのものなプレーなわけですが。ここにたどり着くまで高尾が緑間の頑なな心を揺さぶり続けたきたからこその必殺技でしょうね。個の力の寄せ集めで戦ってきた緑間にとって高尾は未確認物体と言っても過言ではなかったはずです(笑)慣れ慣れしく真ちゃんと呼ぶ高尾に良いイメージが最初はなかった訳ですから。この2人の関係いプラスして黒子と火神との戦いもキッカケの1つだったと思います。誠凛の光と影の様に緑間と高尾は秀徳高校の光と影になった過程が面白いし、好きですね。

おすすめ。

とにかく秀徳高校の光と影2人のプレーに熱くなります!

その他。

どこまで追い上げられるか楽しみですが・・・一筋縄で行きそうにないのが赤司征十郎・・・。