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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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黒子のバスケ第21巻第189話「真の光」藤巻忠俊/感想&あらすじ・試合に関係ない青峰が良い事言うという…ネタバレ注意。 #マンガ

寄稿 ジャンプコミックス 黒子のバスケ

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一言感想

なんだかんだ試合に関係ない青峰が良い事言うという(笑)

面白いところ。

海常高校は誠凛高校のPG伊月俊を完全に「穴」と見ていた。しかし!見事に新たな力を発揮してみせた伊月!そしてその後のプレイにも「笠松を止めた」その事実は大きな力となって作用するのだった!

さすがの海常主将・笠松もそんな伊月を認める・・・この時点で伊月は海常高校のハナをあかしてやりましたよね。そして再び黄瀬VS火神のマッチアップ!これまた一進一退の熱い戦い。お互い小細工なしの真っ向勝負!!

好きなキャラ。

海常高校・黄瀬と誠凛高校・火神・・・またまたこの2人のマッチアップという展開になりました!だんだん緊張感が張りつめた状況、2人のエースは良い表情をしていますね!

好きなエピソード。

試合とは全くもって関係ない場所なんですが(笑)ファミレスでの青峰と桃井の会話の内容。青峰はもう完全に火神の事を自分達「キセキの世代」と同じ様な存在である事を認めています。最後の覚醒者「キセキならざるキセキ」とまで言わせています。そして運命の影・黒子と出会った真の光とまで。それにしても青峰・・・試合以外での活躍もさすがですね(笑)

おすすめ。

完全に吹っ切れた伊月。再び加速する両エースのマッチアップ。そして青峰の語る運命の存在。期待が高まる展開です!