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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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始発から遠いバス停でバスを待つのが寒い!冬の雪道の中その時間テクテク歩く気には到底なれない。 #Winter

寄稿 はてなお題 生活・人生

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始発から遠いバス停でバスを待つのが寒い。

今週のお題「さむい」

私の通勤手段はバス。20分歩けばJRがあるけれど、冬の雪道の中その時間テクテク歩く気には到底なれない。なぜならバス停は自宅から歩いて、たったの3分。でも、年末の大雪。そして、つい先日の大雪により道路は3車線が2車線。2車線が1車線と、まったく違う景色になったせいか道路状況は悪く、車はまったく前に進まない時期がやってきてしまった。

数日前も会社から自宅まで夏なら35分程度で着く距離が、なんと1時間20分もかかった。帰宅時に利用するバス停は始発から2つ目。それでも10分も遅れてくるという異常事態。待つか諦めるか、ちょうど悩む時間なのだ。でも10分程度ならまだカワイイもの。自宅近くのバス停は始発から数えたことがない地点。無論、数える気すらない。運悪くその日は昨日の夜から雪が降り続き、除雪も満足行くレベルに達していなかった。嫌な予感は的中。5分経っても10分経ってもバスの姿すら見えない。時刻表に書いてある営業所に問い合わせの電話をしても、聞こえるのはツーツーのみ。どうやら、みんな同じ行動に出ているのだ。その日は結局23分遅れ。もちろん会社は遅刻。遅延届は提出するけど、なんだか居心地の悪い一日になってしまった。