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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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ツバサクロニクル~ニライカナイ編~3巻(最終回)感想ネタバレ注意!あらすじ・小狼、くろがね、フェイ、モコナの4人?のキャラはどれも本当に大好きで今も続編が続いていて…。 #COMIC

寄稿 少年マガジン 少年マンガ 最終回感想

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ツバサクロニクル~ニライカナイ編~3:CLAMP

待ち望んでいた、続編ニライカナイの最終巻!!単行本派の私は、実際本を手に取って最終巻だったのを見てかなりショックを受けました。もう少し小狼〈しゃおらん〉達の旅の話が見たかったです。小狼、くろがね、フェイ、モコナの4人?のキャラはどれも本当に大好きで今も続編が続いていてこの漫画とも深くリンクしているxxxHOLiCでまた逢い見えることを望みますが難しいかな。と思います!
本の内容としては、ただただ感動、絶望、希望という感じでした。生者と死者の世界の狭間の中枢「御獄」〈うたぎ〉の絵がすごく綺麗で神聖な場所であるということがわかります。そしてその中で再開を果たす小狼とツバサ。2人ともが強く望み、でも叶わない願いがようやく叶ったと喜んだのも束の間。この二人の再開は御獄がツバサに出した試練で、小狼と戦い勝たなければ今までニライカナイで見てきた大勢のひと〈魂〉は転生できず溢れかえった死者で生者も飲み込まれるというものでした。結局、2人は大勢の人のために傷だらけになりながら戦います。本当にセリフや描写が上手くて涙ぼろぼろになりながら読んでいました。
最後はどうしても小狼が殺せなくてツバサの強大な力で半分半分て感じでした。CLAMPの作品は酷な選択が多く毎回涙を流しながら読んでいます。

ありがとう寄稿。

日本の武道の1つ、少林寺拳法。日本9大武道の一角をなす武道ですが、なかなかその実態に触れることはないと思います。『はじめよう!少林寺拳法』は少林寺拳法が目指す理念と少林寺拳法の基本的な構え・技を紹介しています。この本で1番面白いのは、少林寺拳法の技の原理と流れを写真付きで知ることができるということです。

感想・書評「はじめよう!少林寺拳法」ネタバレ注意・技の原理と流れを写真付きで知ることができる(レビュー)。 #読書 - みんなの芸能ブログ。