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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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黒子のバスケ28巻第6話「まだ必要だ」(藤巻忠俊)感想&あらすじ・洛山の内部状態や赤司の気持ちにも変化があるのです…ネタバレ注意。

寄稿 ジャンプコミックス 黒子のバスケ

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一言感想

洛山の内部状態や赤司の気持ちにも変化があるのです。ここで黛に対してもどの様になってくるのかも分かりかねる部分もあるのではないかと感じるものです。

面白いところ。

追い込まれている展開で「タイムアウト」を取る洛山でもあるのです。この後に「交代」の雰囲気が漂うのですが意外な言葉を掛けるのは意外にも感じるものです。

好きなところ。

すっかり勢い付いた誠凛でもあるのです。日向は落ち込んでしまっているのですが木吉や小金井達の一言で前向きになってくるのは納得出来る部分もあるのではないかと感じるものです。

好きなキャラ。

黒子テツヤ、火神大河、木吉鉄平

好きなエピソード。

「チームの結束力」が分かれているのは納得出来る部分もあるのではないかと感じるものです。しかし、この後に続くのはどの様になってくるのか見えないものです。

おすすめ。

このタイトルの意味について読んで行く内に納得出来る部分もあるのではないかと感じるものです。極端の展開にも感じるものです。

作品に関する思い出。

このまま黙っているのは無いものです。赤司の戦略も凄いものです。

作者に関して。

赤司は黛を「利用する」展開になってくるのです。この展開についてはこれからどの様になってくるのかが不安にもなって来るのではないかと思います。

その他。

オープニングから木吉の「ダンク」から始まってくるのです。この展開は誠凛においては勢いとして付くのが見えてくるのではないかと感じるものです。