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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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ヤメゴク最終回と結末の予想「バッドエンドな予感。麦秋が笑顔を取り戻し?暴力団によって三ヶ島が殺され」感想ネタバレ注意・続編があるなら?

寄稿 テレビドラマ感想 最終回感想

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これまでの簡単なあらすじ、内容紹介(見どころなど)。

大島優子演じる永光麦秋(ながみつばくしゅう)はどんな手を使ってでも関東貴船組 組長橘勲(遠藤憲一)を逮捕しようとする。

北村一輝演じる三ヶ島翔は麦秋の過去を調べ、麦秋の実の父が橘勲というこを知る。そして橘勲の息子、橘麦時の離脱願いと麦秋の葛藤が見所を迎えている。

登場人物達は、最後にどうなるでしょう?

永光麦秋には笑顔が戻ってきてほしい。足抜けコールに異動になってから閉ざしていた心の扉を開いてほしい。

橘勲は暴力団をやめるのかと思いきやそのまま続け組長で居続けそうな予感。

ドラマのラストシーンを想像してみましょう(ハッピーエンドか?バッドエンドか?)。

バッドエンドな予感。麦秋が笑顔を取り戻したものの、暴力団によって三ヶ島が殺され、麦秋からまた笑顔が消える。そして、麦秋の復讐心に火がつく。一度は開いた心の扉はきつく閉ざされ、冷酷な麦秋に戻り、離脱者、暴力団には容赦しない。

続編があるとするなら、どういう内容になるでしょう?

三ヶ島の死によってふたたび閉ざされた心の扉。その扉は家族にも開くことはできない。ある案件で麦秋はいつものように暴力団へ乗り込んでいく。するとそこには死んだはずの三ヶ島がいた。関東貴船組の構成員になっていた。麦秋の葛藤が描かれるのではないか。