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ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

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戦う!書店ガール最終回と結末の予想&感想「ペガサス書房吉祥寺店は存続してほしい」ネタバレ注意・続編があるなら?

寄稿 テレビドラマ感想 最終回感想

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これまでの簡単なあらすじ、内容紹介(見どころなど)。

ペガサス書房が舞台。そこで副店長をしているのがアルバイトから正社員になった、西岡理子(稲森いずみ)。また親のコネで入社した新入社員、北村亜紀(渡辺麻友)。2人の女性の考え方の違いからのぶつかり合いが見所です。

登場人物達は、最後にどうなるでしょう?

ペガサス書房は閉店の危機を乗り越え、西岡理子店長を筆頭としてこれからも営業を続けて行く。エリアマネージャーなどの幹部のリストラを決定し、新しい雰囲気の会社、書店になる。

ドラマのラストシーンを想像してみましょう(ハッピーエンドか?バッドエンドか?)。

ハッピーエンド。書店は閉店の危機を乗り越える。閉店してしまうと少しモヤモヤが残る。ペガサス書房で書店員達は出会って成長したのに閉店し、、、というのは納得できない。書店員の移動はあったとしてもペガサス書房吉祥寺店は存続してほしい。

続編があるとするなら、どういう内容になるでしょう?

ペガサス書房吉祥寺店は存続しているが、西岡理子は本社勤務になる。吉祥寺店は別の店長がいて、北村亜紀は書店員として働いている。という設定で、今度は吉祥寺店だけではなく会社全体の話になると思う。