読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

スポンサーリンク

鬼灯の冷徹【23巻】江口夏実/感想ネタバレ注意!あらすじ・宋帝王の下で邪淫の罪を裁くやたら顔の濃い猫、漢…。 #COMIC


【おすすめ情報】知らない人は損している!「アマゾン業務用ストア」で便利でお安く。

鬼灯の冷徹【23巻】 江口夏実

鬼灯の冷徹は地獄を舞台にしたコメディ漫画。地獄のような現世から旅立ち、あの世に足を踏み入れた亡者たちを、閻魔大王第一補佐官の鬼神、鬼灯が辛辣に裁きます。
今回の巻でフューチャリング(作者さんは主立ってフューチャリングしたつもりはないそうですが)されたのは、宋帝王の下で邪淫の罪を裁くやたら顔の濃い猫、漢。彼は猫らしく自由気まま。二足歩行で歩き、経費でセグウェイを購入したり、今回の巻ではボリウッドのダンスにトライしぎっくり腰になってしまうなど、思い立ったらすぐ行動、気分が乗らなければやらないなど自分の気持ちに正直に生きている猫です。そんな彼のルーツと思われるエジプトへ行った漢は、同じく猫の神、バステトと意気投合します。写真を交換しよう、連絡を取り合おうとお互い楽しそうに別れたのですが、その後両者とも連絡を取り合う様子はなし。「交友を深めるんじゃなかったんですか?」と鬼灯とエジプトの神アヌビスに問われると、「いつかな!今は気分じゃない!」と全く同じ回答が。猫好きにはたまらない鬼灯の冷徹23巻です。

ありがとう寄稿。

どのテーマであっても,そのプレゼンテーターの人がかなり熱く語っており,普通の人ならば「へぇー」「そうなんだー」というリアクションで終わってしまうようなことが多々あります。

マツコの知らない世界:コインランドリー11月22日/テレビ感想&あらすじネタバレ注意・プレゼンテーターの人がかなり熱く語っており。 #TV - みんなの恋愛ブログ。