読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ジャンプ部屋ブログ

1994年頃から捨ててないジャンプで何かをしたいです。

スポンサーリンク

瞬きのソーニャ1巻(弓月光)感想ネタバレ注意!あらすじ・お色気漫画を描くほうが得意だとおもうのだが、めちゃくちゃアクションもよくて、思わず出てる単行本を一気に購入…。 #COMIC


【おすすめ情報】知らない人は損している!「アマゾン業務用ストア」で便利でお安く。

タイトル 瞬きのソーニャ1巻 著者 弓月光

昔から弓月光さんの書く女の子が大好きでしたが、今回のソーニャも色っぽいシーンがあんまりないのにドキドキしてしまう。作風からすると弓月さんはどちらかというとお色気漫画を描くほうが得意だとおもうのだが、めちゃくちゃアクションもよくて、思わず出てる単行本を一気に購入してしまった。話のテンポも流石プロの漫画家と思わず頷いてしまいました。まずソーニャが可愛い。

やってることはものすごく残酷なのだが、この方が書くと全然残酷に見えないのが不思議である。やはりその漫画家の持っている世界観というものはジャンルを超えて存在しているのだと、痛感したわけで…これを原哲夫氏の作風で書いたら、また全然違う作品になるのだろうなと、一人でにやにやと漫画をよんでいます。ソーニャはいわば特殊な能力を持った女の子だが、単に身体能力が高いというだけでなく頭もものすごくいいので、単純なアクション漫画だと思ってみていると、いい意味で裏切られてしまう。早くつづきが読みたい。

ありがとう寄稿。

当小説は複数の短い物語が複数収録されているオムニバス形式の本です。その中で特に印象に残っているのが、表題にもなっている『R62号の発明』です。

感想・書評「R62号の発明・鉛の卵:安部公房」ネタバレ注意・職を失い、自殺を決意した技術者の主人公が、投身直前に青年に引き止められます(レビュー)。 #読書 - ジャンプ部屋ブログ